園のための英語教材です

幼稚園、保育園、こども園、児童施設などで
英語教育にサイバードリームが活用されています

園に”英語保育”を導入する理由

外国人先生は必要ありません

サイバードリームを操作するのは園の日本人先生
英語が話せる必要はありません

現体制(先生)でも英語対応できる理由

毎日英語に触れられる操作性

TVとサイバードリームの電源ONですぐ開始
スキマ時間で英語に取り組みます

現行カリキュラムを変えない理由

サイバードリーム とはサイバードリーム とは

すべての子どもたちへ、「質の高い英語教育を…」
をテーマに、全国の幼稚園・保育園・こども園などで毎日50,000人の子どもたちが楽しみながら学んでいる
魔法の英語教育ツールです。

すべての子どもたちへ「質の高い英語教育を…」
をテーマに、全国の幼稚園・保育園・こども園などで毎日50,000人の子どもたちが楽しみながら学んでいる魔法の英語教育ツールです。

サイバードリーム コンセプトサイバードリーム コンセプト

語学の習得には「環境」と「繰り返し」が大切です。
サイバードリームは子どもたちにとって適切な環境の中、毎日10分程度で英語保育を行うことができる教育ツールです。操作も簡単で、担任の先生も安心して使用することができます。また、コンテンツも豊富にあり、常に子どもたちの英語力を最大限に引き出すことが可能です。

”グローバルな未来を生きるであろう現代の子どもたちに、英会話の土台となる「英語を聴き取るチカラ」と、自分の感情を「鮮明に伝えるチカラ」を習得してもらいたい”

それが私たちの理念であり、サイバードリームのコンセプトです。

語学の習得には「環境」と「繰り返し」が大切。
サイバードリームは子どもたちにとって適切な環境の中、毎日10分程度で英語保育を行うことができる教育ツールです。操作も簡単で、担任の先生も安心して使用することができます。また、コンテンツも豊富にあり、常に子どもたちの英語力を最大限に引き出すことが可能です。

・英会話の土台「英語を聴き取るチカラ」
・自分の感情を「鮮明に伝えるチカラ」
を習得してもらいたい。

それが私たちの理念であり、コンセプトです。

幼児期の英語教育について幼児期の英語教育について

語学には『幼児期にしか身につけることができない能力』があるのをご存知でしょうか?

英語学習においては「正しく聴き取る力」と「正しく伝える力」が大切です。幼児期は絶対音感を身につけるのと同じように、語学に関してもその言語独特の周波数を聴き取る能力に優れているので、この時期に身につけた英語の「音」の感覚というのは大人になっても一生残ります。逆に言えば、この時期を逃してしまうと正しい「音」を認識することが非常に困難になるため、その後に英語を学習したとしても、幼児期に正しい英語の「音」を習得した子どもとは、発音に大きな差がついてしまいます。

英語を聞き取る力ってどうやったら育つの?

この魔法のツールなら、英語を話せない日本人でも簡単に”英語を聞き取る力”を教育することができます。
必要なのは・・・<環境と繰り返し>です。

小学校より英語が必修へ

2020年度より、小学校で英語が”教科化”されます。小学3・4年生の段階から、「聴く」「話す」など英語によるコミュニケーションを通して、慣れ親しんでいくことになります。当社の幼児英語教育ツールは、日常の中で英語を通じて様々な表現に触れ、実際に体験し、音や表現力を習得していくことを目的としており、その経験が小学校の英語学習にスムーズに結びついていきます。

英語コミュニケーション

グローバル化の進展の中で多様な民族とコミュニケーションを図るために、英語力の重要性が増しています。英語でのコミュニケーション能力を養うことは、幼児期の子どもたちにとって非常に大きな意味を持っています。CyberDream教材を活用した毎日の英語の時間で、感じる力、聴く力、考える力、多文化・他民族に興味を持つ好奇心など、コミュニケーション能力を高めることができます。

語学には『幼児期にしか身につけることができない能力』があるのをご存知でしょうか?

英語学習においては「正しく聴き取る力」と「正しく伝える力」が大切です。幼児期は絶対音感を身につけるのと同じように、語学に関してもその言語独特の周波数を聴き取る能力に優れているので、この時期に身につけた英語の「音」の感覚というのは大人になっても一生残ります。逆に言えば、この時期を逃してしまうと正しい「音」を認識することが非常に困難になるため、その後に英語を学習したとしても、幼児期に正しい英語の「音」を習得した子どもとは、発音に大きな差がついてしまいます。

サイバードリームについてサイバードリームについて

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